面白いほど人を見抜ける「血液型」の本
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
これまでとはまったく違う「血液型の法則」を説き、大ベストセラーとなった『怖いくらい当たる「血液型」の本』の第二弾!友人同士の相性、困った上司・使えない部下の攻略法、出会いから別れまでの恋愛模様など―、あらゆる人間関係に役立つ一冊。私たちはこんなにも、「血液型」によって動かされているのです。
【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ 「血液型」で“気づかなかった一面”が見えてくる!(「血液型で性格が決まる」は真っ赤なウソ!?)/1 やっぱり血液型は役に立つ!たとえばこんなとき、どうする?(「血液型」を使えば人づき合いもうまくいく!/悩みを相談したい―うまく解決してくれるのは? ほか)/2 大切な人とわかり合いたい!血液型が教えてくれる「恋愛感情」の表とウラ(出会いも別れも、「血液型」に支配されている!?/男性と女性では、「頭の中」がこんなに違うのです! ほか)/3 仕事は“血液型”でこれだけ変わる!「困った上司、使えない部下」の攻略法(仕事をスムーズに進めるために知っておくべきこと/面倒な仕事を頼むなら?―「頼みやすさ」と「責任感」は別モノ ほか)/4 人づき合いがもっと愉快に!友人関係も“ココ”がわかれば不思議とうまくいく!(一対一での友人関係―相性がいいのは誰と誰?/グループでの友人関係―組み合わせが少し変わるだけでこんなに違う!)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
長田時彦(ナガタトキヒコ)
1955年、滋賀県生まれ。同志社大学法学部法律学科卒業。現在、ユー&エムシステムサービス株式会社取締役。「血液型により性格が共通する」という、従来の血液型に対する認識に疑問を持ち、大学時代から二十年以上にわたり人間観察を行なって、人と血液型の関係性を分析してきた。その結果得られた多数のサンプルをもとに、血液型と「思考パターン」の関連性を見出し、提言し続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)